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Kibana+ Elasticsearchのdocker for mac上で環境構築

なんとなくKibanaを触ってみたくてローカル環境に入れてみた。

まずdocker for macをインストール

docs.docker.com

今回はStable channelをインストールしました。

その後、まずはElasticsearchのdockerイメージを取ってきてdocker runする。

$ docker run -d --name elasticsearch -p 9200:9200 -p 9300:9300 elasticsearch
$ curl localhost:9200
{
  "name" : "Ms2ldei",
  "cluster_name" : "elasticsearch",
  "cluster_uuid" : "r7CgTZOlSqaa7gDNAdglvA",
  "version" : {
    "number" : "5.3.0",
    "build_hash" : "3adb13b",
    "build_date" : "2017-03-23T03:31:50.652Z",
    "build_snapshot" : false,
    "lucene_version" : "6.4.1"
  },
  "tagline" : "You Know, for Search"
}

その次はKibanaのdockerイメージを取ってきてdocker runする。

$ docker run --name kibana --link elasticsearch:elasticsearch -p 5601:5601 -d kibana

以下のリンクを開くとKibanaの画面が開く。

http://localhost:5601

すると f:id:tomy3479:20170418221605p:plain

まだindexを設定していないのでこのような表示がされる。 f:id:tomy3479:20170418221620p:plain

とりあえずindexを.kibanaに設定。 f:id:tomy3479:20170418221957p:plain

結果画面はこう。 f:id:tomy3479:20170418222048p:plain

今日はここまで。 次はデータ表示するなにかを試してみる。

空き缶プランター

空き缶でプランターを自作してみた。 f:id:tomy3479:20170413203054j:plain

前々から何か育てたいなと思っていたけどなかなか機会がなくて始められていなかった。 そんなときにたまたまITイベントで植物の種をもらったのでやってみようと。

とはいうものの土をどうしたらいいか、プランターをどうしようか。。。

ネットで調べたら空き缶をプランターにしてる記事を見かけたのでせっかくだしやってみようっていうことになった。

今回の手順はこんな感じ

  1. 空き缶の上の部分を缶切りで切り取る
  2. 缶の底の部分に水はけ用の穴を数カ所あける
  3. 缶の底に軽石を入れる
  4. 土を入れる
  5. 種を入れる
  6. 土をかぶせる

以上!

初投稿

20代最後の年ってことと先日アウトプットが大事だということを聞いてブログ始めてみました。

これから試してみたこと、勉強会やイベントに参加した感想、それ以外のいろいろなことを綴って行こうかと思います。

アウトプット大事!!